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ジャパンパワー

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日本製の時計を購入。

世界で初めてクオーツという機構の時計を出したのはセイコーだそうです。
年差±10秒という正確さを誇る技術。
見た目思いっきり普通の時計。そこがまたいいのだ。

ローラー 長めに

1:23:25
26.3/38.3 km/h
182 W
143/165 bpm
76/156 rpm

11:17.4 4.69 24.9
10:02.5 5.84 34.9  LV5
1:00:01.6 25.45  25.4  LV7 ラスト5分 LV8 24から27km/h

この頃は
蹴り出すペダリング重視。かかとをさげないように。

夏油HC レース記

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4:40起床。思いのほかTTの疲れが残っていたみたいだが、
案外レースになれば関係なく走れるものだろうから、
あまり気にせず。
6:10着 荷物のバスは6:30。ギリギリだった。

ひたすらゆっくりとアップ。

スタート。先頭では何人かでローテ。大人しくその後ろで走る。
(Y崎さんには3年連続して牽いてもらってます、あざーす)

下りに入る手前で先頭交代。そこに山形のI田さんとO森さん。(イニシャルの意味ないね)
だいぶ集団は小さくなった。

前にJmsさんを見つけた。ひとりでここまで!?だいぶ脚を使ったとみる。

本格的な登りに入って、ちょっとシッティングで様子見。

周りのライダーは結構ヒイヒイ言ってるけど、自分はまだ余裕があるぞ。(去年は福島選手の鬼挽きでヘロヘロだった)
ギアもアウターだし。
ちょっとダンシングで行ってみようかと。
アタックっというやつ。(このときはそういう意識はない)

トンネル手前で2回目のダンシング。
トンネル過ぎたときに振り返ると、I田さんのみ。

おっ。
ここでローテを申し出てみる。そして、下りでI田さんに牽いてもらう。
ものすごい低い姿勢で脚を使わずに降りている。
(勉強になるわぁ)

平坦から先頭交代。
ここからは、自分のペースで、休むダンシングを入れながら、途中までアウター。

振り返ることなく、最後の登り(この辺で32分くらい)へ差し掛かり、ここで後ろに気配を感じた。

狙っていたかのようにI田さんのアタック。ついていけなかった。

でも、最後まであきらめず、気持ちを切らさないように、徐々に詰めたけど、一歩及ばず、5秒差。
後ろからはJmsさん。

レース自体楽しいけど、やっぱり勝負に絡むとそれはそれで別の楽しさがあるんですね。

そして、Jmzさんに、チーム練習のお誘いを頂き、チームに入るきっかけにもなりました。

2013 夏油ヒルクライム

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39:17 Cクラス2位 あざーす。
半分悔しさ、うれしさ。またがんばろう。

大会関係者、スタッフ、ボランティアの方々
(ライダーにとって)目標にできるステージを企画・運営してくださりありがとうございました。



今回もいろんな方とお話ししたけど、話す人みんなナイスガイ。ビバ自転車

2013 夏油TT

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8:17 カテゴリー別2位
(Jmsさん1位 山形のI田3位)

9:27(ゴール後も計測)
38.5/59.6 km/h
167/193 bpm この値は怪しい
276 W
89/127 rpm


RXRS DHバー ライトウエイト

あしたもがんばろう

裏春子 流し 

1:27:20
28.5/51.1 km/h
76/136 bpm

1 19:27.8 9.11 28.1

2 19:47.3 8.31 25.2 流したといえ、タイム伸びず。。

3 44:23.9 22.85 30.9
4 3:40.8 1.16 18.9

ローラー 実走のつもりで

52:23
28.9/37.2 km/h
142/169 bpm
83/103 rpm

ペダリング(1時7時)だったのを
もっと蹴り出すことを意識。

LV5 アップ5分~ 
1 12:13.9 5.40 26.5
2 15:00.4 9.00 36.0
3 24:01.4 10.54 26.3 LV7
4 1:07.4 0.29 15.7